📱 公式LINEで写真を送るだけ!査定だけでもOK!
➤ 無料でLINE査定する「庭の物置、使ってないけど捨てるしかない?」
結論、札幌でも物置は“買取できるケース”がちゃんとあります。 そして処分費をかける前に、まずは査定してみるのが一番ラクです。
-
物置のメーカー・サイズ・状態によっては買取OK
-
出張で現地確認 → その場で金額提示
-
写真だけで概算が欲しい方は、LINE査定が早い
目次
物置は「処分」より先に「買取」を検討すべき理由
物置は大きくて重く、解体や運搬も絡むので、自治体の粗大ごみや回収業者だと費用がかさみがちです。
一方で中古の物置は「すぐ欲しい」「新品は高い」という需要もあり、条件が合えば売却できます。
つまり、捨てる前に“値段が付くか”を確認するだけで、手間もコストも変わります。
キジコの「物置買取(札幌)」が選ばれるポイント
キジコは札幌を拠点に出張買取を行っています。大きな物ほど、持ち込みよりも「現地査定→引き取り」が現実的です。
-
出張・査定は無料(まずは相談だけでもOK)
-
札幌近郊はもちろん、スケジュール次第で北海道全域のご相談も対応
-
写真を送るだけのLINE査定で、概算の目安が分かる
買取になりやすい物置の特徴
「物置」とひとことで言っても、買取可否はかなり差が出ます。目安としては次の条件がそろうほどプラスです。
メーカー(銘板・型番)が確認できる
代表的には、イナバ物置・ヨド物置・タクボ物置など。
メーカーとシリーズが分かると再販の見立てが立てやすく、査定もスムーズです。
状態が良い(サビ・歪み・雨漏りが少ない)
札幌は雪や凍結の影響もあるので、扉の建て付け・床の腐食・屋根のたわみはチェックポイント。
ただし「多少のサビがある=即NG」ではありません。写真で判断できることも多いです。
付属品がそろっている(鍵・棚板・固定金具など)
鍵がある、棚板が残っている、説明書や部品がそろっている。
このあたりは地味に効きます。特にシャッター式や連続型は部品の有無で差が出やすいです。
物置の査定額を上げる“5つの準備”
「高く売りたい!」というより、減額ポイントを潰すのがコツです。
-
中身を空にする(危険物・可燃物・液体は必ず抜く)
-
型番が写る写真を撮る(銘板、扉の内側、正面、側面、屋根、床)
-
サイズ(幅×奥行×高さ)をざっくり測る
-
設置状況(ブロック上・土間・アンカー固定など)をメモ
-
鍵・棚板・固定金具など付属品をまとめておく
なお、改造や解体移設などは安全面もあるため、メーカーの注意喚起でも「専門業者へ相談」を促しています。無理にDIYせず、まずは状況を教えてください。
札幌での物置買取の流れ
「結局、何から始めればいいの?」という方はこの順番でOKです。
-
写真を送る(LINE):概算の目安を作る
-
現地査定(札幌・近郊):設置状況と状態を確認
-
金額提示→ご成約:日程を決めて引き取りへ
-
お支払い:その場で精算(状況により方法はご案内)
お問い合わせフォームからのご相談も可能です。
買取が難しくなるケース(先に正直に言います)
次のようなケースは、買取が難しくなることがあります。
-
雨漏りや腐食が進み、内部が使えない状態
-
扉やシャッターが歪んで開閉できない
-
主要パーツが欠損していて再販が困難
-
搬出経路の都合で作業が極端に難しい(狭小地・高所など)
ただし、「難しい=即終了」ではなく、方法の選択肢が変わるだけのこともあります。まずは写真で状況を見せてください。
プロ目線の査定ポイント(ここで差がつきます)
査定では、見た目以上に「安全に使えるか」「再設置しやすいか」を見ます。
-
屋根・側面のサビ(穴あき/浮き/塗装劣化)
-
床面の腐食・沈み
-
扉の建て付け、鍵まわりの状態
-
設置方法(ブロック/土間/アンカー固定/傾き)
-
雪国ポイント:屋根のたわみ・変形(札幌はここが重要)
「どこを撮ればいい?」も含めて、LINEで気軽に送ってください。
物置を売るタイミングは?
おすすめは、引っ越し・リフォーム・庭づくりの前。中身を空にして動線が取れる時期だと、査定も引き取りもスムーズです。
よくある質問(物置 買取 札幌)
Q. 古い物置でも売れますか?
メーカー・サイズ・状態次第です。古くても需要がある型はありますし、逆に新しくても状態が悪いと難しい場合があります。まずは写真で見せてください。
Q. 鍵がないとダメ?
減額になることはありますが、即NGとは限りません。代替手段がある場合もあります。
Q. 解体や移動が必要な場合は?
設置状況によっては解体や搬出が必要になります。現地で確認して最適な方法をご案内します(安全第一)。
Q. 物置以外も一緒に見てもらえますか?
もちろんOKです。家財整理・遺品整理で「まとめて査定」の方が、結果的に手間もコストも下がるケースが多いです。
参考リンク(メーカー・選び方)
「うちの物置、どのシリーズだろう?」の確認にも使えます。
札幌で物置を売るなら、まずは無料査定から
物置は「捨てるのが大変」な分、売れると一気にラクです。
まずは銘板が写る写真を数枚、LINEで送ってください。査定だけでも大歓迎です。
-
無料でLINE査定























