📱 公式LINEで写真を送るだけ!査定だけでもOK!
➤ 無料でLINE査定する「昔使っていた書道具が押し入れに眠っている」「先生から譲られた硯や古墨、価値があるのか分からない」——そんな時は、札幌の古い物出張買取 キジコ にお任せください。書道具は“文房四宝(筆・墨・硯・紙)”を中心に、箱書き・銘・産地・状態で価値が大きく変わるジャンル。まとめて処分すると損をしやすいので、まずは一度、専門目線でチェックするのが安全です。
この記事の画像のように、一点ずつ記録しながら丁寧に査定します
目次
書道具が「買取対象」になる理由(捨てる前に知ってほしい)
書道具は消耗品のイメージがありますが、実は中古市場でしっかり需要があります。
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硯(すずり):端渓(たんけい)・歙州(きゅうじゅう)・赤間・雄勝など、産地や石質で評価が変わる
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墨(すみ):古墨・未使用・保存状態が良いものは高評価になりやすい
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筆(ふで):未使用・毛質(鼬毛・羊毛など)・工房/銘で差が出る
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周辺道具:文鎮、水滴、筆置き、硯箱、印材、硯屏、書道具セット一式 など
「これは古いからダメ」と決めつけず、箱・栞・落款(銘)・購入時の伝票があれば一緒に残しておくのがコツです。
札幌でキジコが選ばれる3つの理由
1) 出張費・査定料無料。重い硯もそのままでOK
硯箱や道具箱は意外と重量級。キジコは札幌市内・近郊へ出張し、現地で拝見します。
2) まとめて整理に強い(遺品整理・教室の片付け・蔵整理)
書道具は「作品・掛け軸・茶道具・古書」と一緒に出てくることが多いジャンル。キジコは古い物全般の取扱いに慣れているので、一括で相談できます。
(参考:掛け軸も一緒なら → 掛け軸の買取(札幌)
3) 写真だけで事前目安が分かる(LINE査定)
「いきなり呼ぶのは不安」という方は、まず写真でOK。
LINEで ①全体 ②銘や印 ③付属品(箱/栞) を送ってください。
高く売れやすい書道具の特徴(査定ポイント)
硯(すずり)
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産地(端渓・歙州・国内名産地など)
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石の状態(ヒビ・欠け・修理跡)
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箱書き、作家名、由来(師匠の書付など)
墨(すみ)
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未使用かどうか、欠け・割れ
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製墨の銘、年代感、保管環境(湿気・カビ)
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まとめ(複数本)で揃っているか
筆(ふで)
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未使用/使用済み、毛の傷み
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軸の銘、工房、セット構成
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付属の穂先保護、箱の有無
※書道の基本や道具の名称を確認したい方は、外部参考として
書道(Wikipedia) / 硯(Wikipedia) / 墨(Wikipedia) も便利です。
札幌の出張買取エリア
札幌市(中央区・北区・東区・白石区・厚別区・豊平区・清田区・南区・西区・手稲区)を中心に、江別・小樽・石狩など近郊も対応しています。
「この地域はどう?」という場合も、日程調整できることが多いので気軽にどうぞ。
買取の流れ(最短で迷わない手順)
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LINEで写真送付(全体/銘/付属品)
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概算の目安(相場感を共有)
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出張日時の調整
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当日査定 → 金額提示
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ご納得ならその場でお支払い(身分証確認)
こんな書道具もご相談ください(断られがちなケース)
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使用済みの筆が多い
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硯にヒビがある(欠けは状態次第)
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墨が古くて銘が読めない
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箱がない、道具がバラバラ
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作品や掛け軸、古い家具も一緒に片付けたい
「売れる/売れない」より、価値があるものを取りこぼさないのが大事。迷ったら写真をください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 書道具は何点から出張してもらえますか?
A. 1箱からでも相談OKです。量が多い場合は特に出張が向いています。
Q2. 事前に掃除した方がいい?
A. 無理に磨かなくて大丈夫。欠けやヒビが分かる程度に、乾いた布で軽く埃を払うくらいでOKです。
Q3. 先生の書付や箱書きは価値に関係しますか?
A. はい。由来が分かる情報は評価材料になります。箱・栞・メモは捨てずに一緒に。
Q4. 書道具以外も一緒に見てもらえますか?
A. もちろん可能です。たとえば茶道具も同時なら → 茶道具の買取(札幌)
Q5. 宅配買取はできますか?
A. 基本は出張買取が中心です(状況によって例外あり)。まずは写真でご相談ください。
Q6. 価格がつかない物はどうなりますか?
A. その場で理由を説明し、手放し方(まとめ方/残し方)も含めて提案します。
札幌で書道具を売るなら、まずは写真でOK
書道具は「まとめて処分」で価値が消えることがあるジャンルです。筆・硯・墨・文鎮・水滴…一式の中に、思わぬ“当たり”が混ざっていることも。
札幌で書道具の買取先を探しているなら、まずはキジコへ。写真を送るだけで、方向性が見えます。
高価買取につながる5つの準備
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セットを崩さない
硯箱・筆箱・文鎮・水滴など、元々一式で揃っているものは“組み合わせ”も価値。混ぜずにそのまま見せてください。 -
箱・栞・領収書・展覧会の資料を残す
作家名や産地、購入先が分かる紙は査定の根拠になります。メモ書きでも役立ちます。 -
無理に洗わない(特に硯)
水洗いで乾燥割れや変色のリスクが出ることがあります。埃を払う程度でOK。 -
「いつ頃・誰が使っていたか」を一言で
ご家族の使い方(書道教室で使用、師匠の遺品など)は、評価のヒントになります。 -
まとめて相談する
書道具と一緒に、掛け軸・茶道具・古書・古道具がある場合は同日査定が効率的。
アンティーク買取(札幌)
























